| BENT /9H・PAR36 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 南 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | TOTAL |
| HDCP | 5 | 1 | 3 | 7 | 8 | 6 | 9 | 2 | 4 | - |
| BACK | 403 | 457 | 549 | 320 | 169 | 350 | 137 | 443 | 508 | 3,336 |
| REGULER | 380 | 444 | 510 | 305 | 144 | 333 | 121 | 410 | 484 | 3,131 |
| LADY'S | 342 | 340 | 486 | 282 | 124 | 256 | 106 | 351 | 443 | 2,730 |
| PAR | 4 | 4 | 5 | 4 | 3 | 4 | 3 | 4 | 5 | 36 |
No.1 380YARDS / PAR 4


打ち下ろしのミドルホール。ティーショットは右クロスバンカーを避け、センター狙い。左に出ると爪先下がりのライになる。セカンドはランを計算に入れて、確実に手前花道から攻める。ベントグリーンの右はOBなのでスライスは禁物。やや左目から攻めたい。
No.2 444YARDS / PAR 4


距離の長いミドルホール。ティーショットはフェアウェイ左サイド狙い。グリーンは打ち上げで距離も残り、ガードバンカーも深いのでアベレージヒッターの無理な2オン狙いは命取り。コーライはセンター、ベントは左目をキープし、寄せワン狙いに徹するのが得策。
No.3 510 YARDS / PAR 5


フェアウェイの狭いロングホール。ティーショットはやや左目狙い。第1打、第2打とも飛距離よりフェアウェイキープがポイント。アプローチは花道から。グリーンは非常に難しいので、アンジュレーションをよく見てショートパットでも慎重に打ちたい。
No.4 305YARDS / PAR 4


距離が短いので確実にパーセーブしたいホール。ティーショットは距離よりも方向性を重視して正面の木の左横を狙う。アプローチはバンカー越えになりやすいので、キャリーボールで正確にグリーンをとらえたい。オーバーは禁物。
No.5 144 YARDS / PAR 3


打ち上げのショートホール。グリーン手前がバンカーにガードされ、キャリーボールが要求される。ガードバンカーは深く、入れると厄介。グリーン面が見えにくいが、ピン位置を確認して、やや大き目に攻めるとよい。
No.6 333 YARDS / PAR 4


距離は短いが、池越えの左ドッグレッグのミドルホール。ティーショットは、池を気にせずフェアウェイセンターへ。セカンドは上りのライになる。コーライは林越えのブラインド、ベントは砲台状なので正確な距離感がポイントになる。ベントはやや右目が安全。
No.7 121 YARDS / PAR 3


打ち下ろしのショートホール。グリーンの中に池が入り込んでいるので方向性を正確に。距離はないのでベントは左目、コーライは右目狙いが安全。ベントは3段グリーンなのでピンのある段を狙おう。両グリーンとも必ずピン手前から攻めること。
No.8 410 YARDS / PAR 4


ティーショットはフェアウェイ右目狙い。ベントへのセカンドは花道が狭くバンカーでガードされているので、キャリーボールで大胆に攻めたい。右目狙いが安全。コーライは花道を使ってオンさせたい。コーライグリーン左のOBが近いので要注意。



